プレーオフの意義
nakamura: 2004年10月11日 23:50 | comment (0) | trackback (3)
本日でパ・リーグプレーオフが終了し、西武ライオンズが優勝を決めた。 このプレーオフ、ファーストステージの「日ハムVS西武」、セカンドステージ「ダイエーVS西武」、かなり盛り上がった。 ファーストステージ、セカンドステージ共に最終戦までもつれ、連休など上手く利用することで観客数もかなりの人数で、一見成功にみえている方もいるだろうが、果たしてそうだろうか?
コミッショナーの意義と今後の展開
nakamura: 2004年09月19日 01:14 | comment (0) | trackback (0)
ついに17日付けで18日、19日のストライキが決定した。ストライキに関してはすでに2回書いたので本当は今回違うネタを考えたのだが、やっぱり今回もこのストライキ問題に関するエントリーにしようと思う。「1リーグ制のデメリット」「ストライキのデメリット」については述べたので、今回は「コミッショナーの意義と今後の展開」についてお話したいと思う。
94年ストの悲劇と現在の大リーグがあるわけ
nakamura: 2004年09月10日 23:01 | comment (0) | trackback (0)
さて、前回はどうして1リーグはダメということにふれました。今回は94年に大リーグで起こったことを述べることで、どうして現在の選手会が行おうとしているストライキがよくないかを説明したいと思う。
黄色いブレスレットの正体は?
arai: 2004年09月10日 12:37 | comment (0) | trackback (1)
世界中で大ブーム!!あの大統領候補も,このオリンピック選手も,みんなしている.話題沸騰,抱腹絶倒,業界騒然のアイテム,あの黄色いブレスレットの正体は?それは”生き方”の提案.とある偉大な王者からのプレゼント.あなたも是非お一ついかが?
「1リーグのなぜ」
nakamura: 2004年09月06日 00:35 | comment (0) | trackback (0)
現在、日本のプロ野球界では1リーグ制に関して問題となっている。選手会側もストライキをほのめかしている。今回はどうして1リーグではいけないのかについて少しお話しようと思う。
アテネ五輪”変な音”総集編~いろいろ~
arai: 2004年09月02日 23:17 | comment (0) | trackback (0)
アテネ五輪ももう終わってしまいました.こういった国際行事は,普段のトーキョーでは全く触れることの出来ない”外の世界”を触れるいい機会ですね.見慣れない服装,聞きなれない人名や地名に想いを馳せるのも,国際行事を楽しむ趣の一つではないでしょうか?さて,今回のコラムではアテネ五輪において”聞きなれないけどやたら耳に残っている変な音”をピックアップしてみようと思います.あまりに珠玉の音が多すぎて,どれを紹介すれば良いか迷ってしまうのが難点なんですけど.アテネ五輪”変な音”総集編.いろいろです.
アテネ五輪”変な音”総集編 ~名前編~
arai: 2004年08月31日 22:13 | comment (0) | trackback (0)
アテネ五輪ももう終わってしまいました.こういった国際行事は,普段のトーキョーでは全く触れることの出来ない”外の世界”を触れるいい機会ですね.見慣れない服装,聞きなれない人名や地名に想いを馳せるのも,国際行事を楽しむ趣の一つではないでしょうか?さて,今回のコラムではアテネ五輪において”聞きなれないけどやたら耳に残っている変な音”をピックアップしてみようと思います.あまりに珠玉の音が多すぎて,どれを紹介すれば良いか迷ってしまうのが難点なんですけど.アテネ五輪”変な音”総集編.まずは名前編です.
男子マラソンで韓国ととことん仲良くなろう.
arai: 2004年08月29日 13:10 | comment (0) | trackback (0)
あなたは孫 基禎(ソン・キジョン/キテイ)という偉大なマラソンランナーをご存知だろうか.彼はベルリン五輪(1936)において日本マラソン界に初めての金メダルをもたらした選手である.日本占領下の朝鮮半島の人間として.この金メダルを韓国に返してあげたらどうだろう?韓国だってそれを望んでいる.シナリオはこうである,,,
マイナー競技は背負っている.
arai: 2004年08月28日 14:40 | comment (0) | trackback (0)
「(日本勢のメダルラッシュが続いて)私達も,という気持ちはあった.ここでメダルが取れれば,一気に知名度が上がりメジャーになれたのに」(庭田清美 女子トライアスロン代表)マイナー競技の選手のみなさん!ゴールのその先の,TVのスタジオインタビューまで駆け抜けて!!競技のために,後輩のために,自分のために.
北京への始まり。
nakamura: 2004年08月28日 01:33 | comment (0) | trackback (1)
現在日本野球界でももめている「経営者と選手とファンの溝」。この問題は別に野球だけじゃなくて世界中が注目している五輪にも当てはまってしまっている現状があります。誰のための「スポーツ」なのか。どうしたらみんなが望んでいるような「結果」となるのか。選手や応援するファンのみんなが納得できる選考であってほしいですよね。






